第2察 ポケトレが起こした色違いの乱獲
いつのまにか第2察です。
数え方変わっていても気にしなぁ〜い。
今日はポケモンDPから登場したポケトレについて適当に書いていきます。
(これって考察っていうのかな?)
ポケトレといえば、色違いが楽に手にはいるということでポケモンユーザーを喜ばせたすばらしいアイテムであります。
しかし、その難易度は慣れるまで高く何度DSを叩きつけたくなったことやら。
まあ慣れれば色違い取り放題という夢のアイテムです。
しかし、これってどうなんでしょうか?
色違いは約8000/1の確立で出るレアポケモンです。
1体持っているだけでうれしい気持ちになれるものです。
それが今ではポケトレにより、色違いの価値が下がりまくっています。
色違いはこんなのでいいのでしょうか?
本来なら手に入れられたといううれしさが出てくると思うのですが、
ポケトレでは作業って感じでそういう感じが生まれにくいと思うんです。
といいつつわたしはポケトレをやっているんですよね。
一度やったらやめられないっという魔力がポケトレにはあるんでしょうね。
ポケトレにより色違いの価値が下がったことは確かなんですが、
みんなが色違いを手に入れることができるようになったという解釈をすると見方が変わってくるんですよね。
もしかしたら、色違いを手に入れられないちびっ子たちに無償で配っているポケトレイヤーがいるかもしれないです。
(ポケトレイヤー・・・ポケトレをする人 ポケトレプレイヤーの略)
結局なにが書きたかったのかわからないまま終わります。
(だからこれ考察じゃないって!)